愛宕 冬の風物詩 素体まで

2018年5月6日

風邪をひいてしまってパブロン飲んで暖かくして過ごしてます。

連休とっても楽しくZbrush三昧できて幸せです。

愛宕 冬の風物詩ver衣装を着せたいのだけれど、Zbrush難しくてまだはかどらない。

胸は見えないように絆創膏造型して貼ってあります。

ポーズはいい感じにできたので重ねて確認して、Tポーズで作りこむように素体を続いて作成、今まで作った中でもかなり上手に素体ができたから、モチベーション維持するのに次は服を着せたい。

服が難しいとか思いながら、気づいたけど、みんな難しい・・・、むずかしーなーって言いながらずっとやってた。むずかしーけど楽しい。

今日はヒール履かせようと思って四苦八苦してた。

Transposeツールすごく苦手でギズモツールになるまで逃げてたけど、今日やりたかったことはギズモではうまくできなかった。結果としてトランスポーズツールを久しぶりに使いました。

自分でも驚いたのですが、トランスポーズツール・・・使いやすい。

これは成長したの?いままで苦手意識だっただけ?すごい不思議な感覚。

とりあえずギズモは便利だけど、ローポリゴンをきれいに動かすにはツールをしっかり使うしかないので、トランスポーズツールが便利だって言ってたユーザーさんをblogとかで読んでいて不思議だったけど、ようやく納得できた・・・。

足の指がかわいくできたので、爪も作ろうかなー

左手に持っている犬・・・重くないのかな。

愛宕は結構がっしりした躯体なかんじがする。

そろそろZbrushの教科書見返したら得るものがありそうな気がする。

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