FGO水着獅子王(素体)

素体

FGOの水着獅子王の腕上げたポーズで作ってみようと思って製作始めました。

始めたところでBLENDERすごいっていうツイートが来ていて、本当に綺麗なトポロジーですごかった。

トポロジー全く気にしていなかったので、これを機会にBlenderを勉強し直すことにしました。

一応、半年前にBlender本は買っていまして、2.76版なのですが、考えながら読めば2.8でも対応できます。

下絵という項目が2.8は無かったり、ZBrushへのアドオンが2.8系では違ったりしたので、Q&Aのところにアドオンについて追加しておきました。

この本、1週間くらいやって挫折していました。

挫折するってことはですね、先が見えてないからなので、本をぱらぱら先まで一気にめくってどうなるのか結果をみました。

結果をみてから2時間がんばってみたところBlender使えるようになりました!!

挫折しそうなときは結果を見ちゃうのがいいです。出来上がりやこの工程は何の意味があるのかが道としてスッキリするのでモヤモヤしながら集中力持続しないことが無くなります。

一気に理解度がたかまったので、BlenderとGOZ(GOB)連携させて使えるようにしました。

Blender2.8でトポロジー調整

Zbrushでも使っていますが、Blender2.8でトポロジー調整を開始して脚と腕(左腕のみ)をBlender2.8で作ってみました。

かなり滑らかになった気がします。

脚と胴体をBlender2.8でつないでみて進めてみようと思います。

これまでだったらがつがつ適当に作ってきたのですが、体のラインを意識してトポロジー調整しながらきれいに作っています。だからこの写真のデータはローポリです。

一切ディバイドしてなくてサブディビジョンでダイナミック表示しているという軽量仕様。

ときどきハイポリがいいときどきローポリがいいと切り替わって製作方法が変わっていますが、今はBlender2.8の影響でローポリ制作になっています。

いつもより時間がかかっていますがなんとなくやりたいのでこのままつくっていきまっしょい。

8月21日はバニーの日だった

今日はバニーの日だったのでうさみみ付けて超速で仮仕上げだした。

目標ができるとそこまで到達するの早い・・・。

とりあえずBlenderで足と胴体は作り直しできた。こちらすべてローポリの状態です。

胴と脚のポリゴンで2200。かなり軽量な感じがします。いつもよりメモリ全然食っていない。

顔(頭)は前回作った使いまわしなので、水着獅子王の顔をよく見てどこかのタイミングで作り直さないといけない。

いつも顔からなのに今回は身体からつくったのでタイミングを逃しちゃってます。

最後に顔が全然似てなかったらわらえないなと少しびくびくしてみたり。

スポンサーリンク