青春バニーガール先輩(2)桜島麻衣:素体

2018年9月24日

ポージングを研究してみた。

今まで結構試行錯誤してポージングしていたんだけど、このポージングスタイルがどこを視点にしているかを確認しながらポーズを決めたら案外すっときまった。

たぶん目に合わせて絵が描かれているんだろう戸いうところを仮定してポーズ作成してみました。

仮説を立ててあってただけだから間違っている場合に、ポーズ合わせするのはどうしたらいいのかはまだ不明。

美大とか専門学校の専門教育受けているひとならわかるんだろうか。何か美術のテキストみたいなのを読んだほうがいいのかなぁ。

解剖学のは目を通したけど、時々目を通すけど実は全然理解していない。

腕を回したときに2本骨があるからこういう形になるんだなーってことはいぜんきづいたりしたけど。何のために頭に先に入れておくかってところがまだないので造型続けながら必要に応じてみていこうかな。

ポージングは一応済んだので、今日のZBrush動画勉強。モーフがわからないのでさっと見てみたところ、イメージがつかみやすかったのと、どうしてモーフを使うのかの理由が下記引用のとおりに最初にかいてあって頭に入りやすかった。

ZBrushでサブディビジョンレベルを上げると、形状が若干小さくなり、オリジナルの形状と大きさが変わってしまいます。 そこで、Morph Targetを使って形状を維持する方法を簡単に解説します。

Morph Targetを使って形状維持

この動画は全英語だけど、字幕でるのと、Zbrush使いは動画だけ見てもおおよそわかるので大丈夫。モーフは最初の形状を保存してダメージスカルプトを施した後に最初の形状との境で調整するのにもつかえるわけね。

素体とポージングしたところで、なにか便利なツールがないかなとおもったけど、今の段階だとパスしておこう。

EASY ZBRUSH – USING MORPH TARGET

こっちの動画のほうが英語がゆっくりでよりわかりやすかった。

スポンサーリンク